ツカモトコーポレーション(8025)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 343万
- 2009年3月31日 -0.38%
- 341万
- 2010年3月31日 -26.28%
- 251万
- 2011年3月31日 -35.61%
- 162万
- 2012年3月31日 -55.36%
- 72万
- 2013年3月31日 -92.4%
- 55,000
- 2014年3月31日 +999.99%
- 755万
- 2015年3月31日 -21.37%
- 593万
- 2016年3月31日 -27.17%
- 432万
- 2017年3月31日 +231.34%
- 1432万
- 2018年3月31日 -29.39%
- 1011万
- 2019年3月31日 -36.5%
- 642万
- 2020年3月31日 +634.36%
- 4717万
- 2021年3月31日 -15.38%
- 3991万
- 2022年3月31日 -18.34%
- 3259万
- 2023年3月31日 +19.69%
- 3901万
- 2024年3月31日 -35.07%
- 2533万
- 2025年3月31日 -73.27%
- 677万
- 2026年3月31日 +291.76%
- 2652万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 12:00
当社グループは、健康・生活事業、ホームファニシング事業においてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産のグルーピングを行っております。健康・生活事業、ホームファニシング事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、回収可能価額をゼロとしております。場所 用途 種類 金額 器具備品 430千円 健康・生活事業用資産 ソフトウエア 14,227千円 ホームファニシング事業小売店舗用設備 建物附属設備 22,543千円 器具備品 1,592千円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産