訂正半期報告書-第87期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券(投資有価証券を含む)
その他有価証券
時価のあるもの 中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価
は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
②デリバティブ取引により生ずる債権及び債務 時価法
③たな卸資産
当社及び国内連結子会社は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価
切下げの方法により算定)を採用し、在外連結子会社は主として移動平均法による低価法を採用しております。
①有価証券(投資有価証券を含む)
その他有価証券
時価のあるもの 中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価
は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
②デリバティブ取引により生ずる債権及び債務 時価法
③たな卸資産
当社及び国内連結子会社は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価
切下げの方法により算定)を採用し、在外連結子会社は主として移動平均法による低価法を採用しております。