小泉産業の売上高 - 照明事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 179億5800万
- 2014年9月30日 +7.02%
- 192億1900万
- 2015年9月30日 +3.93%
- 199億7400万
- 2016年9月30日 -8.27%
- 183億2300万
- 2017年9月30日 -2.1%
- 179億3900万
- 2018年9月30日 -8.1%
- 164億8600万
- 2019年9月30日 -0.04%
- 164億7900万
- 2020年9月30日 -13.95%
- 141億8000万
- 2021年9月30日 -16.77%
- 118億200万
- 2022年9月30日 -0.79%
- 117億900万
- 2023年9月30日 +9.96%
- 128億7500万
- 2024年9月30日 +9.27%
- 140億6800万
- 2025年9月30日 -4.93%
- 133億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「照明事業」は照明器具の製造販売、「家具事業」は学習机等の企画販売および「物流事業」は運送・荷役・保管を行っております。2025/12/17 12:01
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/12/17 12:01
非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
(有)平和
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/17 12:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2025/12/17 12:01
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/17 12:01 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、持株会社として連結子会社の経営につき包括的な管理をしており、連結子会社ではそれぞれの本社に製品・サービス別の事業本部を置いて運営しております。2025/12/17 12:01
従って、当社は連結子会社の各事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「照明事業」「家具事業」「物流事業」の3つを報告セグメントとしております。
「照明事業」は照明器具の製造販売、「家具事業」は学習机等の企画販売および「物流事業」は運送・荷役・保管を行っております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2025/12/17 12:01 - #8 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 4 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、住宅用照明器具・学習家具等上半期に比べ下半期に売上を計上する割合が大きいため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。2025/12/17 12:01
- #9 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/17 12:01
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社への出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 照明事業 964 [138] 家具事業 26 [ 1]
なお、臨時従業員には、パートタイマーの従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #10 研究開発活動
- セグメントごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。2025/12/17 12:01
(1) 照明事業
照明事業においては、持続可能な社会の実現を目指し、『環境ソリューション企業へ』というビジョンのもと、光品質を進化させ、人と社会、地球とのより良い関係を目指した環境に配慮した新製品を拡充しています。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、トランプ関税の影響が懸念されていたものの、輸出と設備投資が底堅く推移し、4~6月期の実質GDP成長率は前期比年率+2.2%と高成長を記録しました。しかし、物価高騰の影響などから個人消費は依然として力強さを欠いており、下半期の日本経済は一進一退の足踏み状態が続くと予想されます。当社グループにおいては、主力の照明事業は、新基幹システムの稼働後の混乱が長期化したことにより業績が悪化しました。また、再生を目指し事業領域を絞り込んだ家具事業も、低価格競争の激化と需要の縮小により、期待通りに業績を伸ばせませんでした。物流事業においては、主力顧客の喪失を補うための外部受託(外販)の獲得が遅れ、業績回復には至りませんでした。一方で、ホテル需要の拡大を背景に、セットアップサービス事業は引き続き好調な業績を確保しました。2025/12/17 12:01
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は178億85百万円と前年同期と比べ12億50百万円(6.5%減)の減収、営業利益は1億50百万円と前年同期と比べ9億82百万円(86.7%減)の減益、経常利益は5億72百万円と前年同期と比べ3億93百万円(40.7%減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は4億21百万円と前年同期と比べ1億54百万円(26.8%減)の減益となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2025/12/17 12:01
外部顧客への売上高のうち、個別の製品等で中間連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超えるものはないため、記載を省略しております。