売上高
連結
- 2013年3月31日
- 78億6800万
- 2014年3月31日 +14.88%
- 90億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「照明事業」は照明器具の製造販売をしております。「家具事業」は学習机等の企画販売をしております。2014/07/02 11:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
小泉産業(香港)有限公司、克茲米商貿(上海)有限公司、東莞小泉照明有限公司、小泉家具(大連)有限公司、コクブライト㈱、㈱イデアルデザインアンドプロダクト
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/07/02 11:41 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/07/02 11:41
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 小泉成器株式会社 3,758 照明事業 2,336 その他 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2014/07/02 11:41
概算額の算定に関しては、被取得企業の当連結会計年度に対応する売上高及び損益の数値を基礎として
算出しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より、退職給付債務及び勤務費用の計
算方法を変更したことに伴い、照明事業の退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、当連結会計年度の「照明事業」のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/07/02 11:41 - #6 業績等の概要
- このような状況の中、小泉産業株式会社グループは、「新時代の進化に挑戦」を基本方針に掲げ、新たな顧客への接近、モノ離れ顧客への新たな価値提供、社員自らが執念をもったプロフェッショナルへの脱皮等、時代の変化の先にある進化を見極め、環境適応と自己変革に積極的に取組みました。2014/07/02 11:41
この結果、当連結会計年度における売上高は、538億75百万円(前年同期比111.4%)、営業利益21億54百万円(前年同期比123.4%)、経常利益31億65百万円(前年同期比120.3%)、当期純利益21億27百万円(前年同期比114.1%)の増収・増益となりました。
なお、セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 賃貸不動産の時価等に関する事項2014/07/02 11:41
平成25年3月期における1.の当該賃貸不動産に関する賃貸損益は、231百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価及び営業費用に計上)であります。また、当該賃貸等不動産のうち主なものの連結貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は次のとおりであります。
(単位:百万円) - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 純資産 359百万円2014/07/02 11:41
売上高 1,166百万円
平成26年3月期の数値を記載したものであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は小泉成器㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/07/02 11:41
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 17,767 百万円 売上高 74,794 百万円 税引前当期純利益金額 3,665 百万円
1 関連当事者との取引