ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 6億4800万
- 2014年3月31日 +27.47%
- 8億2600万
個別
- 2013年3月31日
- 100万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 1500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及びソフトウエアの合計であります。2014/07/02 11:41
なお、金額には消費税等を含んでおりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2014/07/02 11:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建設仮勘定 0百万円 ―百万円 ソフトウエア 0百万円 ―百万円 その他(投資その他) 0百万円 ―百万円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/07/02 11:41
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」と表示していた1,111百万円は、「ソフトウエア」648百万円、「その他」463百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、設備の更新、合理化、省力化の強化等のため設備投資を行っております。当連結会計年度の設備投資の総額は850百万円であります。セグメントごとでは、照明事業においては544百万円、家具事業においては117百万円、その他事業及び各セグメントに配分していない全社資産において188百万円の設備投資を行いました。また、設備投資額には、有形固定資産のほか、無形固定資産及び長期前払費用への投資額を含んでおります。2014/07/02 11:41
当連結会計年度の主な設備投資は、照明事業においてショールーム新設に伴う設備の取得、家具事業においては設備の更新、その他事業においては競争力強化のためのソフトウエアの更新を行いました。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具運搬具 5~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/07/02 11:41