売上高
連結
- 2017年3月31日
- 123億1700万
- 2018年3月31日 -0.63%
- 122億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「照明事業」は照明器具の製造販売をしております。「家具事業」は学習机等の企画販売をしております。2018/06/28 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
小泉家具(大連)有限公司
KOIZUMI SANGYO(THAILAND)CO.,LTD.
KOIZUMI LIGHTING SINGAPORE PTE.LTD.
KOIZUMI FURNITECH (THAILAND) CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/28 15:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/28 15:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 小泉成器株式会社 2,007 照明事業 41 家具事業 2,584 その他 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 15:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/28 15:00
当社グループは、持続的な成長を達成するため、高い収益性の確保を経営課題と認識し、連結売上高経常利益率4.5%を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- の4項目を掲げ、実践活動に取組みました。2018/06/28 15:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は538億2百万円(前年同期比99.5%)の減収、営業利益は12億6百万円(前年同期比68.1%)の減益、経常利益は16億31百万円(前年同期比67.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億34百万円(前年同期比66.7%)の減益となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、大阪府で賃貸オフィスビル等を所有しております。2018/06/28 15:00
平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、216百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価及び営業費用に計上)であります。
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、208百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価及び営業費用に計上)であります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は小泉成器㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/28 15:00
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産合計 23,240 百万円 売上高 81,919 百万円 税引前当期純利益金額 2,042 百万円
1 関連当事者との取引