流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 155億600万
- 2023年3月31日 +10.62%
- 171億5300万
個別
- 2022年3月31日
- 16億9200万
- 2023年3月31日 +99.23%
- 33億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億25百万円増加して376億26百万円となりました。2023/06/26 12:00
流動資産は16億46百万円増加して171億53百万円、固定資産は1億78百万円増加して204億72百万円となりました。流動資産につきましては、主として商品及び製品が9億29百万円増加したこと、および未収入金が5億30百万円増加したことによるものであります。固定資産につきましては、主としてソフトウエアが2億76百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ13億91百万円増加して136億62百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/06/26 12:00
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた21百万円は、「未収入金」4百万円、「その他」17百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/06/26 12:00
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「未収入金」および、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「保険金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた280百万円は、「未収入金」88百万円、「その他」192百万円として、また、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた181百万円は、「保険金収入」65百万円、「その他」116百万円として組み替えております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は小泉成器㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2023/06/26 12:00
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産合計 20,632 百万円 固定資産合計 5,375 百万円 流動負債合計 6,207 百万円 固定負債合計 313 百万円 純資産合計 19,486 百万円 売上高 69,494 百万円 税引前当期純利益金額 1,529 百万円 当期純利益金額 1,480 百万円
1 関連当事者との取引