純資産
連結
- 2022年3月31日
- 235億2900万
- 2022年9月30日 +0.65%
- 236億8200万
- 2023年3月31日 +1.19%
- 239億6300万
- 2023年9月30日 +0.98%
- 241億9700万
個別
- 2022年3月31日
- 89億3900万
- 2022年9月30日 +1.14%
- 90億4100万
- 2023年3月31日 -0.34%
- 90億1000万
- 2023年9月30日 +1.39%
- 91億3500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/16 10:01
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② 棚卸資産
当社及び国内連結子会社
主として月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
主として月別総平均法による低価法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/02/16 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は15億71百万円減少して82億61百万円、固定負債は90百万円増加して39億19百万円となりました。流動負債につきましては、主として短期借入金が11億円減少したことによるものであります。固定負債につきましては、主として退職給付に係る負債が63百万円増加したことによるものであります。2024/02/16 10:01
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億34百万円増加して241億97百万円となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金が95百万円増加したこと及び繰延ヘッジ損益が87百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.7%から66.5%へ増加し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の888円01銭から896円69銭へ増加しました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/02/16 10:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/16 10:01
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 888円01銭 896円69銭