- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額1,192百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債4,999百万円及びその他の調整額△3,807百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/02/16 10:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、情報通信事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△367百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用で、主なものは中間連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額7,947百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,362百万円及びその他の調整額△5,414百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額273百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債5,588百万円及びその他の調整額△5,315百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/16 10:01 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主としてグループ各社におけるサーバー、プリンタ(工具、器具及び備品)及び物流事業におけるソーターシステム(機械装置)等であります。
2024/02/16 10:01- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
2024/02/16 10:01- #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2023年4月1日
至 2023年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 0 | 百万円 | 21 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| その他(工具、器具及び備品) | 0 | 百万円 | 1 | 百万円 |
| 建設仮勘定 | - | 百万円 | 6 | 百万円 |
| ソフトウェア | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 計 | 0 | 百万円 | 30 | 百万円 |
2024/02/16 10:01 - #6 固定資産処分益の注記
- 固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2023年4月1日
至 2023年9月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
2024/02/16 10:01 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2024/02/16 10:01 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内容は、次のとおりであります。
2024/02/16 10:01- #9 減価償却額の注記
4 減価償却実施額は、次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 有形固定資産 | 108 | 百万円 | 103 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 10 | 百万円 | 16 | 百万円 |
2024/02/16 10:01- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12億47百万円減少して363億78百万円となりました。
流動資産は11億70百万円減少して159億82百万円、固定資産は76百万円減少して203億96百万円となりました。流動資産につきましては、主として受取手形及び売掛金が16億30百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては主として、ソフトウェアが2億11百万円増加したこと及び繰延税金資産が1億59百万円減少したことによるものであります。
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億81百万円減少して121億81百万円となりました。
2024/02/16 10:01- #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
総平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/02/16 10:01- #12 重要な特別損失の注記
※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 固定資産除却損 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| 投資有価証券評価損 | - | 百万円 | 50 | 百万円 |
2024/02/16 10:01