- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△813百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△758百万円とセグメント間取引消去△54百万円が含まれております。なお、全社費用の主なものは連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額7,907百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,961百万円と、セグメント間取引消去△7,053百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額307百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債7,237百万円と、セグメント間取引消去△6,930百万円が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
2025/06/30 12:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△894百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△842百万円とセグメント間取引消去△52百万円が含まれております。なお、全社費用の主なものは連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額8,749百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産12,891百万円と、セグメント間取引消去△4,141百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額1,021百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債4,999百万円と、セグメント間取引消去△3,978百万円が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
2025/06/30 12:09- #3 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア及び長期前払費用等の合計であります。
2 賃貸中の建物を含んでおり、持分法適用会社である小泉成器㈱に賃貸しております。
3 帳簿価額「土地」中の[ ]は、連結会社以外からの賃借面積を外書しております。
2025/06/30 12:09- #4 会計方針に関する事項(連結)
当社及び国内連結子会社
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/30 12:09- #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
※6 固定資産処分損
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 21 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| 計 | 31 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 主なものは大阪ショールームの建物及び構築物の除却損21百万円であります。 | ― |
2025/06/30 12:09- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 圧縮記帳額(建物及び構築物) | 111 | 百万円 | 111 | 百万円 |
2025/06/30 12:09- #7 有形固定資産等明細表(連結)
2.建物には、取得価額から直接減額された圧縮記帳額111百万円を含んでおります。
3.減価償却累計額には減損損失累計額を含んでおります。
2025/06/30 12:09- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/30 12:09