- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額307百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債7,237百万円と、セグメント間取引消去△6,930百万円が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/30 12:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) セグメント負債の調整額1,021百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債4,999百万円と、セグメント間取引消去△3,978百万円が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/30 12:09- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社
主として月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
主として月別総平均法による低価法2025/06/30 12:09 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた863百万円は、「ソフトウエア」244百万円、「ソフトウエア仮勘定」618百万円として組み替えております。
2025/06/30 12:09- #5 設備投資等の概要
当社グループは、設備の更新、合理化、省力化の強化等のため設備投資を行っております。当連結会計年度の設備投資の総額は969百万円であります。セグメント別では、照明事業においては751百万円、家具事業においては157百万円、物流事業においては14百万円、その他事業及び各報告セグメントに配分していない全社資産において46百万円の設備投資を行いました。
設備投資額には、有形固定資産のほか、無形固定資産及び長期前払費用への投資額を含んでおります。
当連結会計年度の主な設備投資は、照明事業においてはITシステムの開発や基幹システムの構築に伴う設備投資、家具事業においては基幹システムの構築、物流事業においては新物流システムの構築、その他事業においては情報関連システムの更新に伴う設備投資であります。
2025/06/30 12:09- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
2025/06/30 12:09- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
器具備品 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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