建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 31億6070万
- 2014年9月30日 +2.7%
- 32億4608万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物:定額法によっております。
上記以外の有形固定資産:定率法によっております。
耐用年数及び残存価額は、主として法人税法の定めと同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっておりま
す。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)投資その他の資産
長期前払費用…定額法によっております。2014/12/26 9:43 - #2 固定資産撤去費用引当金繰入額に関する注記
- 6.※6 昭島地方卸売市場内にある当社の建物等の解体に係る費用見込額を計上しております。2014/12/26 9:43
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 3.※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/26 9:43
4.※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 2,580千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 0
- #4 業績等の概要
- 地方卸売市場閉鎖に伴う多額の不動産賃貸費用を計上した前年同期に比べ1億90百万円増の5億74百万円となり2014/12/26 9:43
ました。また最終損益は、同市場施設の建物等撤去費用を引当金として計上したこと等により69百万円の中間
純損失となった前中間連結会計期間に対し、当中間連結会計期間は2億68百万円の中間純利益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結会計期間の3億83百万円に対し、50%増の5億74百万円となりました。2014/12/26 9:43
特別損益は、東京電力株式会社からの補償金を受け取った一方、昭島地方卸売市場の閉鎖に伴う建物等の撤
去費用を引き当てた前中間連結会計期間の3億37百万円の損失(利益相殺後)から10百万円の利益(損失相殺 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物:
提出会社
…定額法によっております。
連結子会社
…平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、それ以外については定
率法によっております。
上記以外の有形固定資産:定率法によっております。
耐用年数及び残存価額は主として法人税法の定めと同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ニ)投資その他の資産
長期前払費用…定額法によっております。2014/12/26 9:43