- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/27 9:55- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
東光鳥卵有限会社
株式会社東京青果研修センター
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2017/12/27 9:55 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2017/12/27 9:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当中間連結会計期間より報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、果実事業及び野菜事業に関する一部費用の配賦方法を変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。2017/12/27 9:55 - #5 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、グループ一体となった集荷・販売体制の確立に取り組みました。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比べ1億27百万円増の1,151億36百万円となりました。前
中間連結会計期間との比較では、果実は主に単価高による売上増となったものの、野菜の単価は前年の水準に届
2017/12/27 9:55- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 卸売市場法の適用を受けるもの | 卸売市場法の適用を受けないもの | 合計 |
| 委託品 | 買付品 |
| 外部顧客への売上高 | | | | |
| 果実事業 | 20,475,938 | 12,199,885 | 6,604,706 | 39,280,531 |
2017/12/27 9:55- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、果実については、昨年と同様高値基調が続いたことなど
により、売上高は前年同期比103%となりました。一方、野菜については、単価が昨年の水準に届かず、売上高
は前年同期比99%となりました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期並みの1,151億36百万円と
2017/12/27 9:55- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2017/12/27 9:55