営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 11億5666万
- 2017年9月30日 -14.57%
- 9億8819万
個別
- 2016年9月30日
- 9億8344万
- 2017年9月30日 -5.63%
- 9億2810万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、青果物の包装資材の販売や
青果物のパッケージ事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,681,072千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であ
ります。全社費用は各報告セグメントに帰属しない補助・管理部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2017/12/27 9:55 - #2 業績等の概要
- 春先のいちごに夏場のもも、すいかの単価高に加え、前年並みの数量を確保できたことから、売上高は前年2017/12/27 9:55
同期比103%の392億80百万円となりました。営業利益は輸入果実(いちご、ラズベリー)が前期の反動から
落ち込んだため、前年同期比97%の10億85百万円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、貸倒引当金繰入額の増加等により前中間連結会計期間を1億36百万円上回る72億812017/12/27 9:55
百万円となりました。この結果、営業利益は、前中間連結会計期間の11億56百万円に対し、15%減の9億88百万
円となりました。