- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当社及び連結子会社は、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/28 10:03- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
東光鳥卵有限会社
株式会社東京青果研修センター
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2022/06/28 10:03 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上の相手先はないため、記載を省略しております。
2022/06/28 10:03- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(1)代理人取引に係る収益認識
受託販売に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。なお、当該収益を売上高に計上しております。
(2)販売手数料等の顧客に支払われる対価
2022/06/28 10:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「外部顧客への売上高」は果実事業で42,067,560千円、野菜事業で90,356,326千円、その他事業で6,974千円減少しております。2022/06/28 10:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 10:03 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
げ、地方量販店や業務加工向け取引、ネット販売等への新規取引を推進し、また物流の効率化にも取り組みまし
た。その結果、売上高は1,123億36百万円(前連結会計年度は2,433億37百万円)となりました。
利益面については、売上総利益は147億4百万円(前連結会計年度は175億28百万円)、営業利益は20億17百万円(前連結会計年度は23億52百万円)、経常利益は30億44百万円(前連結会計年度は34億38百万円)となりました。
2022/06/28 10:03- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 卸売市場法の適用を受けるもの | 卸売市場法の適用を受けないもの | 合計 |
| 委託品 | 買付品 |
| 外部顧客への売上高 | | | | |
| 果実事業 | 2,705,852 | 42,346,286 | 11,163,836 | 56,215,975 |
2022/06/28 10:03- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/28 10:03