賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 3億6425万
- 2022年9月30日 -0.93%
- 3億6085万
個別
- 2022年3月31日
- 2億7294万
- 2022年9月30日 +1.98%
- 2億7835万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については過去の貸倒実績率を勘案した貸倒損失の将来発生見込率により、貸倒懸念債権等については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/27 10:12
(ロ)賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに備えるため、賞与支給見込額の当中間連結会計期間負担額を計上しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/12/27 10:12
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 退職給付費用 66,786 73,239 賞与引当金繰入額 337,987 324,826 役員退職慰労引当金繰入額 26,651 22,828 役員賞与引当金繰入額 8,561 6,319 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品 先入先出法による原価法によっております。
貯蔵品 移動平均法による原価法によっております。
なお、棚卸資産の中間貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物:定額法によっております。
上記以外の有形固定資産:定率法によっております。
耐用年数及び残存価額は、主として法人税法の定めと同一の基準によっております。2022/12/27 10:12