新潟ケンベイの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1440万
- 2014年9月30日
- -1468万
- 2015年9月30日 -6.05%
- -1557万
- 2016年9月30日
- -1083万
- 2017年9月30日
- 654万
- 2018年9月30日
- -787万
- 2019年9月30日 -125.61%
- -1776万
- 2020年9月30日
- 152万
- 2021年9月30日
- -1658万
- 2022年9月30日 -189.95%
- -4808万
- 2023年9月30日
- -3456万
- 2024年9月30日
- -3191万
- 2025年9月30日 -51.71%
- -4841万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/24 11:42
当社は「米穀部門」「食料部門」「商事部門」の3つの製品及びサービス別の部門を報告セグメントとしております。
「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1) 提出会社の状況2025/12/24 11:42
(注) 1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)2025年9月30日現在 食料部門 14 (2) 商事部門 20 (16) その他 10 (2)
であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当部門の売上高は31億61百万円(前年同期比4.9%減)となり、営業利益は2百万円(前年同期比89.4%減)となりました。2025/12/24 11:42
(商事部門)
商事部門では、OPECプラスによる原油増産や中東情勢の沈静化、アメリカトランプ政権による関税政策により原油価格は下落しましたが、各種コストの転嫁による販売単価の上昇と販売数量の増加により売上高は前年を上回りました。