新潟ケンベイの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食料部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 2197万
- 2014年9月30日 -33.51%
- 1460万
- 2015年9月30日 +57.85%
- 2305万
- 2016年9月30日 -49.53%
- 1163万
- 2017年9月30日 +112.21%
- 2469万
- 2018年9月30日 -21.48%
- 1939万
- 2019年9月30日 -1.75%
- 1905万
- 2020年9月30日 -56.75%
- 824万
- 2021年9月30日 +135.02%
- 1936万
- 2022年9月30日 +35.62%
- 2626万
- 2023年9月30日 +24.53%
- 3270万
- 2024年9月30日 -26.82%
- 2393万
- 2025年9月30日 -89.49%
- 251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/24 11:42
当社は「米穀部門」「食料部門」「商事部門」の3つの製品及びサービス別の部門を報告セグメントとしております。
「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1) 提出会社の状況2025/12/24 11:42
(注) 1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)2025年9月30日現在 米穀部門 89 (11) 食料部門 14 (2) 商事部門 20 (16)
であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当部門の売上高は215億37百万円(前年同期比64.3%増)となり、営業利益は31億78百万円(前年同期比384.7%増)となりました。2025/12/24 11:42
(食料部門)
食料部門では、相次ぐ原料値上や人件費高騰などにより、各得意先が売上から利益重視へシフトし、販売数量が伸び悩む結果となりました。また、猛暑により食品全般の動きが悪い状況も続きました。主要取扱品目のうち、豆類・砂糖・澱粉は前年販売数量を上回りました。