無形固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 1418万
- 2014年9月30日 +121.19%
- 3137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/12/22 9:54
当中間会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)(単位:千円) のれんの償却額 ― ― 948 948 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 90,998 1,491 16,215 108,704
【関連情報】(単位:千円) のれんの償却額 ― 600 941 1,541 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 51,231 18,000 5,200 74,431 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2014/12/22 9:54 - #3 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フロー2014/12/22 9:54
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、売上債権及びたな卸資産、未収入金等の減少による収入要因があったものの、仕入債務の減少、未払費用の減少、有形・無形固定資産の取得や借入金の返済及び配当金の支払いによる支出要因もあり、前事業年度末に比べ2億47百万円減少し、当中間会計期間末には2億57百万円となりました。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。 - #4 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2014/12/22 9:54
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 投資不動産 2,765 701 無形固定資産 443 132 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/12/22 9:54
当中間会計期間末における固定資産の残高は、38億38百万円(前事業年度比49百万円増)となりました。主な要因は固定資産の減価償却等による73百万円、関係会社株式の清算による10百万円の減少があったものの、有形・無形固定資産の取得により77百万円、投資有価証券の取得及び時価評価で46百万円、長期前払費用11百万円の増加によるものであります。
(流動負債)