無形固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 2212万
- 2017年9月30日 -5.43%
- 2092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/12/22 10:42
当中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)(単位:千円) のれんの償却額 ― 1,800 1,402 3,202 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 217,691 240 12,307 230,239
【関連情報】(単位:千円) のれんの償却額 ― 1,800 1,277 3,077 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 84,885 ― 4,553 89,438 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2017/12/22 10:42 - #3 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/12/22 10:42
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税引前中間純利益25百万円(前年同期比1億70百万円減)に加え、売上債権及びたな卸資産の減少、仕入債務やその他の負債増加による収入要因があったものの、法人税等の支払、有形・無形固定資産の取得や借入金の返済による支出要因もあり、前年同期に比べ96百万円減少し、当中間会計期間末には81百万円となりました。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。 - #4 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2017/12/22 10:42
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 投資不動産 701 701 無形固定資産 427 546 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前中間会計期間より1億7百万円資金が増加しております。これは前中間会計期間に比べ、税引前中間純利益1億70百万円の減少、たな卸資産の増加で44百万円の資金の減少があったものの、仕入債務の増加で2億13百万円、その他の負債の増加で53百万円、法人税等の支払減49百万円等の資金の増加によるものであります。2017/12/22 10:42
投資活動によるキャッシュ・フローは、前中間会計期間より1億24百万円資金の使用が減少しております。これは有形固定資産・無形固定資産の取得で前中間会計期間に比べ1億12百万円資金の使用が減少したこと、無形固定資産の売却による10百万円の資金の増加によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前中間会計期間より4億80百万円資金の使用が増加しております。これは前中間会計期間に比べ、主に短期借入金の返済が3億40百万円増加したこと、長期借入による収入が1億50百万円減少したことによるものであります。 - #6 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/12/22 10:42
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産売却益 ―千円 1,704千円 無形固定資産売却益 ― 9,831