支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 5138万
- 2018年3月31日 +46.3%
- 7517万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 流動負債2018/06/28 9:40
イ.支払手形
相手先別内訳 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/06/28 9:40
上記の他、銀行等の支払保証の対象残高として、当事業年度は買掛金362,940千円、前事業年度は買掛金625,595千円があります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 長期借入金(一年以内期限到来分含む) 1,403,644 1,333,826 支払手形 19,160 31,614 買掛金 416,165 120,308 - #3 期末日満期手形の会計処理
- なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/06/28 9:40
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 47,926千円 支払手形 ― 23,955 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米穀部門では、米穀は、数量は前事業年度を下回りましたが、販売価格の上昇により、売上高は前事業年度を上回りました。配合飼料は、販売価格は上昇しましたが、数量の減少により、売上高は前事業年度を下回りました。肥料関係は、数量の減少と販売価格の低下により、売上高は前事業年度を下回りました。この結果、当部門の売上高は226億64百万円(前期比4.5%増)となりました。2018/06/28 9:40
当事業年度末のセグメント資産は、34億75百万円(前期比5億40百万円増)となりました。増加の主な要因は、売上債権1億60百万円の減少があったものの、商品及び製品7億円の増加によるものであります。セグメント負債は、7億20百万円(前期比2億91百万円減)となりました。買掛金・支払手形等の仕入債務の減少によるものであります。
(食料部門) - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2018/06/28 9:40
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。
(3) 金融商品に係るリスクの管理体制