建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7億4050万
- 2018年9月30日 -4.07%
- 7億1033万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/21 11:07
建物 3~50年
機械及び装置 2~15年 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/21 11:07
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 土地 598,172 598,172 建物 300,606 286,143 投資不動産 98,117 97,861
- #3 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成30年3月31日)2018/12/21 11:07
当社は、建物賃貸借契約に基づき使用する事務所において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転する計画もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
当中間会計期間(平成30年9月30日) - #4 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/21 11:07
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 建物除却損 ―千円 59千円 構築物除却損 0 ―