有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年2019/06/28 9:14 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/28 9:14
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物 300,606 269,375 投資不動産 98,117 97,605 投資有価証券 67,128 53,066
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 固定資産の減価償却累計額2019/06/28 9:14
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,128,381 千円 4,289,119 千円 投資不動産の減価償却累計額 52,317 52,829 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えて、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/06/28 9:14