経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 1億5901万
- 2022年3月31日 +62.21%
- 2億5793万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/29 10:38
この結果、当事業年度の売上高は663,532千円減少し、売上原価は663,442千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ89千円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は2,413千円増加しています。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は2,413千円増加しております。