有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 11:50
(注) 売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。(単位:千円) のれんの償却額 ― ― 383 383 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 78,644 1,139 41,510 121,294
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/28 11:50前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)車両運搬具 139千円 100千円 工具、器具及び備品 15 13 計 155 113 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/28 11:50前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物 3,559千円 0千円 構築物 532 0 機械及び装置 160 1,019 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 164 0 固定資産撤去工事 18,340 4,235 計 22,758 5,254 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有形固定資産であります。2023/06/28 11:50
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/28 11:50 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 固定資産の減価償却累計額2023/06/28 11:50
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,466,506 千円 4,665,709 千円 投資不動産の減価償却累計額 54,672 55,819 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 11:50
- #8 減損損失に関する注記
- 当社は管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位でグルーピングしております。上記の事業用資産は今後の経営計画を勘案した結果、固定資産の減損損失を計上しております。また、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込価額及び固定資産税評価額に基づき算定しております。2023/06/28 11:50
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、58億5百万円(前期比70百万円減)となりました。減少の主な要因は、商品及び製品5億14百万円、未収入金41千円増加したものの、現金及び預金4億68百万円、売掛金1億83百円減少したことによるものであります。2023/06/28 11:50
固定資産の残高は、45億29百万円(前期比97百万円増)となりました。増加の主な要因は、有形固定資産19百万円の増加、投資その他の資産で80百万円の増加によるものであります。
流動負債の残高は、31億24百万円(前期比2億48百万円増)となりました。増加の主な要因は、買掛金で34百万円の減少があったものの、短期借入金3億30百万円の増加によるものであります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており ます。2023/06/28 11:50
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産