建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 7億2045万
- 2025年3月31日 -4.42%
- 6億8858万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 16:44
当社は、固定資産の減損損失について事業セグメント別には配分しておりません。減損損失の金額は、29,051千円であり、内容は店舗(飲食店)の建物19,316千円、機械及び装置4,410千円、工具・器具及び備品508千円、事業用資産の機械及び装置4,815千円によるものであります。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。2025/06/27 16:44
2.上表には貸与資産の土地198,993千円(8,101.11㎡)、建物70,611千円を含んでおります。また、上表のほか建物を賃借しており、年間賃借料は16,034千円であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 16:44
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 432千円 2,972千円 構築物 ― 0 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/27 16:44
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 土地 572,084 572,084 建物 352,658 343,966 投資不動産 104,964 109,388
- #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。2025/06/27 16:44
当社は管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位でグルーピングしております。店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれることから、使用価値は備忘価額をもって評価しております。また、事業用資産は今後の設備計画において入替が予定されることから、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都千代田区 店舗 建物 19,316 機械及び装置 4,410 工具、器具及び備品 508
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 16:44
建物 3~50年
機械及び装置 2~15年