純資産
連結
- 2012年3月31日
- 747億6700万
- 2013年3月31日 +9.94%
- 822億100万
- 2014年3月31日 +11.03%
- 912億6700万
個別
- 2012年3月31日
- 535億7700万
- 2013年3月31日 +8.87%
- 583億3000万
- 2014年3月31日 +10.12%
- 642億3500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:14
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:14
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は841億82百万円となり、前連結会計年度末と比べて122億77百万円減少いたしました。支払手形及び買掛金が121億55百万円減少したことによるものであります。固定負債は133億11百万円となり、前連結会計年度末と比べて11億17百万円増加いたしました。2014/06/30 9:14
純資産合計は912億67百万円となり、前連結会計年度末と比べて90億66百万円増加いたしました。
なお、長短借入金残高は126億53百万円で前連結会計年度末より4億4百万円減少いたしました。また、現金及び預金残高は前連結会計年度末より125億75百万円減少し426億15百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/30 9:14 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:14
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
項目 前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 2,711円29銭 3,019円74銭