売上高
連結
- 2013年3月31日
- 346億4300万
- 2014年3月31日 +12.76%
- 390億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/06/30 9:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2014/06/30 9:14
非連結子会社38社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ソフトウェアの受託制作に係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
(2) その他の受託制作
工事完成基準を採用しております。2014/06/30 9:14 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/30 9:14 - #5 対処すべき課題(連結)
- 企業サプライ関連事業と生活・地域サービス関連事業におきましては、建設資材や石油製品の需要が今後も減少するなかで、同業他社との競争はますます激しくなり、市況も低迷していくものと予想されます。このような事業環境のなかで勝ち残るためには、業界上位の会社になることや、他社に負けないコスト競争力を強化することが課題と考えております。2014/06/30 9:14
人口減少により国内需要はさらに減っていくことが予想されております。会社がさらに発展するために、海外での需要を取り込み海外の売上高を増やしていきます。グローバル化に取り組んでいくことが課題と考えております。
(2) 株式会社の支配に関する基本方針 - #6 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/30 9:14
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は4,607億87百万円(前期比9.4%増)となりました。建設資材や石油製品の販売数量が増えたことや、情報システム関連事業の売上高が増えたことなどにより売上高は増加いたしました。
営業利益につきましては、売上高の増加により売上総利益が増えたことや、風力発電事業で新しく第2期工事の8基が稼働したこと、またゴンドラ事業の受注増などにより154億60百万円(前期比26.0%増)となり、経常利益は165億38百万円(前期比20.3%増)となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- フトウェアの受託制作に係る売上高及び売上原価の計上基準
ア. 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
イ. その他の受託制作
工事完成基準を採用しております。
② ファイナンス・リース取引に係る収益基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/30 9:14 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は次の通りであります。2014/06/30 9:14
前事業年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 売上高 77,954百万円 83,884百万円 仕入高 22,630 24,398