- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△433百万円は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益の合計の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2014年4月1日 至 2014年6月30日)
2014/08/12 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 9:22
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が260百万円減少し、退職給付に係る負債が39百万円増加し、利益剰余金が193百万円減少しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/12 9:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,105億83百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。売上高につきましては、建設資材の売上高が増えたことや前期買収した半導体事業部門の売上高が加わったことなどにより増収となりました。
営業利益につきましては、35億98百万円(前年同四半期比5.4%増)となり、経常利益につきましては39億1百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。利益面につきましては、建設資材の売上高が増えたことや前期発生した為替差損が減少したことなどにより増益となりました。
また、特別利益につきましては1百万円計上し、特別損失につきましては37百万円計上いたしました。
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