売上高
連結
- 2016年3月31日
- 277億
- 2017年3月31日 -9.25%
- 251億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2017/08/31 9:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格等に基づいております。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ソフトウェアの受託制作及び工事契約に係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
(2) その他の受託制作
工事完成基準を採用しております。2017/08/31 9:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の売上高は、市場実勢価格等に基づいております。2017/08/31 9:03 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2017/08/31 9:03
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は3,613億99百万円(前期比9.6%減)となりました。売上高につきましては、子会社2社を売却したことによりその売上がなくなったことと、石油製品の販売数量の減少や原油価格の下落によりエネルギー部門の売上高が減少したことなどから減収となりました。
営業利益につきましては、164億76百万円(前期比19.1%減)となり、経常利益につきましては177億40百万円(前期比15.2%減)となりました。一般管理費において前期発生した貸倒戻入益33億19百万円がなくなったことや、退職給付費用が増加したことなどから減益となりました。エネルギー関連は厳しい状況でありましたが、貸倒戻入益や退職給付費用など特殊要因を除くと事業全般的には横ばいでありました。 - #5 連結の範囲の変更(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2017/08/31 9:03
非連結子会社(三谷データサービス㈱他40社)は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- フトウェアの受託制作及び工事契約に係る売上高及び売上原価の計上基準
ア. 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
イ. その他の受託制作
工事完成基準を採用しております。
② ファイナンス・リース取引に係る収益基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/08/31 9:03 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高の総額は次の通りであります。2017/08/31 9:03
前事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 売上高 69,558 百万円 72,288 百万円 仕入高 23,403 22,426