- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却期間及び償却方法
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。2019/06/28 14:54 - #2 のれん償却額に関する注記
- のれん償却額
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社の個別財務諸表上で関係会社株式評価損を計上したことに伴うのれん償却であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社の個別財務諸表上で関係会社株式評価損を計上したことに伴うのれん償却であります。2019/06/28 14:54 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:百万円)
2019/06/28 14:54- #4 事業等のリスク
(5)減損リスク
当社グループは、生コンクリート工場やガソリンスタンド等の事業用固定資産を保有しており、これらの事業の収益性の低下により投資した固定資産の回収ができない場合には、減損処理を行うことがあります。また、M&A等により取得した株式やのれん等の価値が下落し投資が回収できない場合にも、減損処理を行うことがあります。これらの減損損失が多額に発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)土壌汚染に関するリスク
2019/06/28 14:54- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/28 14:54- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却期間及び償却方法
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で償却することとしております。
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