- 8066
- 2026/09/04
- 時価
- 3271億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2010年以降
- 2.82-15.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.22-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 11.25%
- ROA 予
- 6.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 14:12
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) (単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- (4)事業投資リスク2024/06/28 14:12
当社グループは、M&Aを通して既存事業の拡大や強化を図り、また新規事業や海外事業への進出を目指しております。企業買収や事業譲受けを判断するに当たり、十分なデューデリジェンス等を実施しておりますが、想定外の要因により買収先の業績や財政状態が急激に悪化したり、期待する利益が上がらなかったり、また当該事業から撤退を余儀なくされるリスクがあります。その場合には、固定資産やのれんの減損損失など当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間で償却しております。
(5)製品の品質に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/06/28 14:12
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間で償却することとしております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/28 14:12
当社グループは、原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを実施しております。場所 報告セグメント 用途 種類 シンガポール 企業サプライ関連事業 事業用資産 建物及び構築物、無形固定資産(その他)等 その他 のれん
当連結会計年度において、連結子会社の営業活動から生ずる損益がマイナスとなり、将来においても早期の回復を見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に507百万円計上しております。その内訳は、のれん226百万円、建物及び構築物122百万円、無形固定資産(その他)113百万円、その他45百万円であります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/28 14:12
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)