ライオン事務器(423A)の物流費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億400万
- 2014年9月30日 +8.11%
- 6億5300万
- 2015年9月30日 -1.84%
- 6億4100万
- 2017年3月31日 +25.9%
- 8億700万
- 2018年3月31日 +1.73%
- 8億2100万
- 2019年3月31日 +6.33%
- 8億7300万
- 2020年3月31日 +3.78%
- 9億600万
- 2021年3月31日 +4.3%
- 9億4500万
- 2022年3月31日 -10.16%
- 8億4900万
- 2023年3月31日 +5.06%
- 8億9200万
- 2024年3月31日 +1.01%
- 9億100万
- 2025年3月31日 +5.22%
- 9億4800万
- 2026年3月31日 -0.21%
- 9億4600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/05/14 15:52
前中間連結会計期間(自 2024年10月1日至 2025年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日至 2026年3月31日) 物流費 948百万円 946百万円 役員従業員給料手当 1,224 〃 1,283 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の緩やかな回復が期待されるものの、中東情勢の影響を注視する必要があります。消費者物価指数は緩やかに上昇しており、実質購買力の改善は限定的で消費者心理の回復には時間を要し、耐久消費財を中心に慎重な支出姿勢がみられます。2026/05/14 15:52
一方、事業運営におけるコスト面では、最低賃金の引き上げに伴う人件費の上昇に加え、物流費などの販売管理費の増加傾向が続いております。当社グループにおきましては、こうしたコスト環境の変化に対応すべく、業務効率化や取引条件の見直し等に取り組んでおります。
また、AIの進展により、国内における「オフィス」という空間は単なる執務の場としての価値は薄れ、創造力を引き出し、社員間の協働を促し、学び直しをする場に変化しつつあります。