売上高
連結
- 2016年3月31日
- 292億7100万
- 2016年9月30日 -53.85%
- 135億800万
個別
- 2016年3月31日
- 281億8200万
- 2016年9月30日 -53.17%
- 131億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/12/22 11:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2016/12/22 11:48
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 2,459 (注) - #3 事業等のリスク
- (3) 債権管理について2016/12/22 11:48
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。提出会社においては、売上先である販売先及び代理店等が多岐にわたるため、社内規定に従った厳しい債権管理を行っておりますが、予測不能な事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来す可能性があります。
(4) 個人情報保護 - #4 業績等の概要
- 「組織力」においては、新たな組織体制が第一歩を踏み出し、株式会社大塚商会との連携強化により提案内容・充実度が増してきました。また財務部の本社への移転を完了し経営管理体制の機能集中を実現するための新たな一歩を踏み出しました。2016/12/22 11:48
結果、当連結会計年度の売上高は135億8百万円、営業利益は54百万円、経常利益は95百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2億41百万円となり、4月~9月の6ヶ月決算では14年振りに黒字化を実現することができました。
当社グループの取扱品目別の状況は下記のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識について2016/12/22 11:48
当社グループの売上高は、顧客からの発注に基づき顧客に対して商品が出荷された時点、又はサービスが提供された時点で計上されます。また、仕入先からのリベート・協賛金等の奨励金を受け取る場合の収益の認識は、その収益の発生時点又は算出要因となる仕入高等の計上された時点をもって計上しております。
② 貸倒引当金について - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2016/12/22 11:48
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 売上高 4,511百万円 2,528百万円 仕入高 4,157 〃 1,974 〃