純資産
連結
- 2016年9月30日
- 54億6100万
- 2017年9月30日 +12.76%
- 61億5800万
- 2018年9月30日 +8.07%
- 66億5500万
個別
- 2016年9月30日
- 52億2800万
- 2017年9月30日 +10.41%
- 57億7200万
- 2018年9月30日 +7.69%
- 62億1600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2018/12/26 13:33
当社においては、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に、「再評価に係る繰延税金負債」を負債の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、有利子負債(割引手形除く)につきましては、前連結会計年度末と比べ1億42百万円増加(前連結会計年度末比5.6%増)し、26億88百万円となりました。2018/12/26 13:33
c.純資産の部
当連結会計年度末における純資産額は、前連結会計年度末に比べ4億96百万円増加(前連結会計年度末比8.1%増)し66億55百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上4億90百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/12/26 13:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/12/26 13:33 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/12/26 13:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/26 13:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 6,158 6,655 普通株式に係る純資産額(百万円) 6,141 6,636