売上高
連結
- 2017年9月30日
- 320億6200万
- 2018年9月30日 -0.25%
- 319億8300万
個別
- 2017年9月30日
- 315億1000万
- 2018年9月30日 -0.73%
- 312億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/12/26 13:33
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)2018/12/26 13:33
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 5,346 (注) - #3 事業等のリスク
- (3) 債権管理について2018/12/26 13:33
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。提出会社においては、売上先である販売先及び代理店等が多岐にわたるため、売掛債権の保全・回収管理の強化ならびに従業員への債権管理の教育等債権保全への厳しい指導を行っておりますが、不測の事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来す可能性があります。
(4) 個人情報保護 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは「売上拡大と安定した収益基盤の確立」、「時代の変化に対応した企業体質・事業基盤の確立」、「社員の処遇向上と働きがいのある職場環境の醸成」をベースに組織を機能強化しておりますが、企業価値向上のために着手すべき課題も存在し、ひとつひとつ生産効率を考慮し取り組んでいる状況であります。2018/12/26 13:33
結果、当連結会計年度の売上高は319億83百万円(前連結会計年度比0.2%減)、営業利益は5億36百万円(前連結会計年度比12.0%減)、経常利益は6億18百万円(前連結会計年度比13.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億90百万円(前連結会計年度比23.7%減)となりました。
当社グループの取扱品目別の状況は下記のとおりであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2018/12/26 13:33
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 売上高 5,921百万円 5,578百万円 仕入高 4,961 〃 4,743 〃