売上高
連結
- 2018年9月30日
- 319億8300万
- 2019年9月30日 +3.27%
- 330億2800万
個別
- 2018年9月30日
- 312億8000万
- 2019年9月30日 +2.9%
- 321億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/12/25 13:19
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)2019/12/25 13:19
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 4,536 (注) - #3 事業等のリスク
- (5) 債権管理について2019/12/25 13:19
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。売掛債権の保全・回収管理の強化ならびに従業員への債権管理の教育と債権保全への厳しい指導を行っておりますが、不測の事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来し、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6) 情報セキュリティー及び個人情報保護 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/12/25 13:19
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは「売上拡大と安定した収益基盤の確立」、「持続的な成長に向けた構造改革と実行力の追求」、「コーポレート・ガバナンスの強化」、「社員の処遇向上と働き方改革」を基本方針に掲げ、組織の機能強化を図ってまいります。企業価値向上のために着手すべき課題も明確化させ、ひとつひとつ生産効率を考慮し取り組んでいる状況であります。2019/12/25 13:19
結果、当連結会計年度の売上高は330億28百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は7億44百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は8億15百万円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億55百万円(前年同期比33.7%増)となりました。
当社グループの取扱品目別の状況は下記のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2019/12/25 13:19
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 売上高 5,578百万円 4,744百万円 仕入高 4,743 〃 5,324 〃