- 8129
- 2026/09/04
- 時価
- 2892億円
- PER 予
- 20.07倍
- 2010年以降
- 5.24-34.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 24億3700万
- 2014年6月30日 +19.45%
- 29億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2014/08/13 9:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績の概略は以下のとおりです。2014/08/13 9:06
医薬品卸売事業では、フィービジネスの拡大を展開するとともに、医薬品個々の価値に応じた合理的な販売価格の形成に努め、適正利益の確保を図っております。また、早期妥結の推進と総価取引、薬価差問題等の是正に向けた流通改善に取り組んでおります。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は269,535百万円(前年同期比3.1%減)、セグメント利益(営業利益)は2,923百万円(前年同期比43.1%増)となりました。
調剤薬局事業では、順調な業容の拡大と経営の効率化、高付加価値化を進めておりますが、調剤報酬の改定や消費税増税下の薬価改定等の影響があり、当第1四半期連結累計期間の売上高は22,149百万円(前年同期比5.1%増)、セグメント利益(営業利益)は18百万円(前年同期比94.3%減)となりました。