営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 104億3200万
- 2014年12月31日 -24.27%
- 79億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2015/02/13 10:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境のもと、当社は医薬品卸売事業において、これまで以上に適正利益の管理を徹底するとともに、付加価値サービス型モデルへの変革に向けたフィービジネスによる利益の確保に注力いたしました。また、事業の効率化に向けた物流センターやコールセンターを活用した営業と物流の一体改革による経費削減策を徹底いたしました。2015/02/13 10:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高877,782百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は7,900百万円(前年同期比24.3%減)、経常利益は12,371百万円(前年同期比18.1%減)、四半期純利益は10,997百万円(前年同期比20.4%増)となりました。
なお、財務基盤の強化を図るため、平成26年12月、「転換社債型新株予約権付社債」150億円を発行し、同時に約120億円の自己株式を取得することにいたしました。これに基づき、同月より自己株式の取得を開始し、資本効率の改善に努めております。