営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 79億
- 2015年12月31日 +81.47%
- 143億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2016/02/12 16:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 16:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品卸売事業では、引き続き、適正利益の確保とフィービジネスの拡大に積極的に取り組み、一方でオペレーションコストの低減を図りました。また、調剤薬局業務をトータル的にサポートする「調剤ENI-Pharmaシリーズ」と自動音声認識薬歴作成支援システム「ENIFvoice SP」とを一体化させた提案や、初めて受診する医療機関をインターネットで探す患者さまが、医療機関のホームページや医療機関検索サイトから、診察の事前受付ができる「初診受付サービス」等に注力するなど、独自の顧客支援システムを基軸とした提案型の営業活動を推進しました。2016/02/12 16:05
その結果、売上高は932,386百万円(前年同期比11.0%増)、セグメント利益(営業利益)は12,707百万円(前年同期比67.7%増)となりました。
調剤薬局事業においては、業容の拡大を進めるとともに調剤報酬の方向性に対応した店舗運営による収益性改善策の推進と統一化されたシステムによる管理業務の集約化と効率化を図りました。