営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億3700万
- 2015年12月31日 -3.57%
- 10億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 費であります。2016/02/12 15:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、太陽光発電事業、保険代理店事業および車両整備事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△695百万円には、セグメント間取引消去40百万円、各報告セグメントに配分して
いない全社費用△736百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理
費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社グループでは、今後需要拡大の見込まれる太陽光発電や創エネ・省エネ関連商品の取組みを強化いたしました。さらに、顧客獲得と販売シェアの拡大に努め、需要の掘り起こしに向けた営業力の強化と施工体制の拡充により利益確保を図りました。2016/02/12 15:34
当第3四半期の業績は、公共工事の減少などから売上高は643億70百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は10億円(同3.6%減)、経常利益は11億8百万円(同2.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は7億41百万円(同7.5%減)となりましたが、前年同期においては、連結子会社である山光運輸株式会社の完全子会社化などに伴う負ののれん発生益2億35百万円および石油製品事業売却に伴う事業譲渡益68百万円を特別利益に計上したことによるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。