営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億8300万
- 2016年9月30日 -10.77%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△485百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△505百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 9:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、太陽光発電事業、保険代理店事業および車両整備事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△460百万円には、セグメント間取引消去43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△503百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 9:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、M&Aにより栃木県所在の原木屋産業株式会社および原木屋セーフティーステップ株式会社を新たに連結子会社とし、関東市場での拠点を拡大するとともに、新規事業となる仮設資材のリースおよび組立事業に参入し営業基盤の強化に取り組みました。2016/11/14 9:51
この結果、当第2四半期の業績は売上高423億38百万円(前年同期比5.7%増)となりましたが、販売費及び一般管理費の増加などの影響により営業利益は4億31百万円(同10.7%減)、経常利益は5億13百万円(同11.9%減)、税金費用の増加などから親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(同46.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。