有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、これからの住宅市場において普及が見込まれるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)への取り組みを推進したほか、非住宅部門への積極的な営業も展開いたしました。2017/08/08 9:25
この結果、当第1四半期の業績は売上高180億30百万円(前年同期比4.6%増)となり、販売費及び一般管理費の削減に努めた結果営業損失は1億28百万円(前年同期は営業損失1億84百万円)、経常損失は73百万円(前年同期は経常損失1億17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億20百万円)となりました。
なお、当社グループの第1四半期業績は、建設工事の完工時期が下期中心となるため、利益面において著しく低下する季節特性があります。