営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 9億2700万
- 2017年12月31日 -2.37%
- 9億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△655百万円には、セグメント間取引消去61百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△717百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/08 9:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、太陽光発電事業、保険代理店事業および車両整備事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△669百万円には、セグメント間取引消去62百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△732百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このほか札幌市白石区に倉庫を2棟新設し、札幌市内数か所に分散していた倉庫を集約するなど物流拠点の整備と拡充を図りました。2018/02/08 9:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高681億46百万円(前年同期比1.0%増)となりましたが、販売費及び一般管理費の増加などの影響により営業利益は9億5百万円(同2.4%減)、経常利益は10億9百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億89百万円(同1.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。