営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億9400万
- 2020年12月31日 -10.08%
- 7億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△702百万円には、セグメント間取引消去90百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△792百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、太陽光発電事業、保険代理店事業及び車両整備事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△510百万円には、セグメント間取引消去87百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、新型コロナウイルス感染症の影響で資材仕入の納期遅延のほか、工事の一時中断や延期、イベントの中止などの悪影響も発生いたしましたが、感染症の対策としてオフィスでのソーシャルディスタンス確保、Web会議の活用やテレワークでの受注体制確保などの施策を実施いたしました。2021/02/12 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高719億26百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は7億14百万円(同10.0%減)、保険解約返戻金を計上した結果、経常利益は9億67百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億12百万円(同15.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。