純資産
連結
- 2020年3月31日
- 136億6800万
- 2021年3月31日 +1.59%
- 138億8500万
- 2022年3月31日 +2.84%
- 142億7900万
個別
- 2020年3月31日
- 72億9100万
- 2021年3月31日 -60.33%
- 28億9200万
- 2022年3月31日 +8.44%
- 31億3600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は76百万円増加、売上債権の増減額は4億9百万円増加、棚卸資産の増減額は11億83百万円減少、未成工事受入金の増減額は8億59百万円減少、仕入債務の増減額は8百万円増加しております。2022/10/28 9:01
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は53百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/10/28 9:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は同6億16百万円減少して45億59百万円となりました。固定負債の減少の主なものは、長期借入金の減少であります。2022/10/28 9:01
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ3億93百万円増加して142億79百万円となりました。純資産の増加の主なものは、利益剰余金の増加であります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の32.0%から36.3%となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/10/28 9:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 上記のほか、当事業年度において、関係会社に対する負債として、未払金、短期借入金に含まれるものの合計額は負債及び純資産の100分の5を超えており、その金額は1,641百万円であります。2022/10/28 9:01
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/10/28 9:01
4.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は6.92円増加し、1株当たり当期純利益は3.34円増加しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 13,885 14,279 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 134 130 (うち非支配株主持分(百万円)) (134) (130)