営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 22億1100万
- 2015年12月31日 +49.45%
- 33億423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△662,937千円には、セグメント間取引消去65,083千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△728,020千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 17:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△847,574千円には、セグメント間取引消去3,313千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△850,887千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 17:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規取引先の獲得や既存取引先でのシェアーアップに一段と努力いたしました結果、売上高は2,834億48百万円(前年同四半期比6.0%増)となり、161億18百万円の増収となりました。2016/02/10 17:08
一方、利益面におきましては、グループ一丸となって、販売益の確保ならびにローコストオペレーションの追求による経費の節減に努力いたしました結果、営業利益は33億4百万円(前年同四半期比49.4%増)、経常利益は36億34百万円(前年同四半期比47.7%増)、また、前期に発生した負ののれん発生益および受取補償金がなくなったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億39百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。