営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 33億423万
- 2016年12月31日 -0.58%
- 32億8495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△847,574千円には、セグメント間取引消去3,313千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△850,887千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 15:31
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△989,905千円には、セグメント間取引消去△1,662千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△988,243千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規取引先の獲得や既存取引先でのシェアーアップに一段と努力いたしました結果、売上高は2,896億24百万円(前年同四半期比2.2%増)となり、61億76百万円の増収となりました。2017/02/10 15:31
一方、利益面におきましては、グループ一丸となって、販売益の確保ならびにローコストオペレーションの追求による経費の節減に努力いたしました結果、営業利益は32億85百万円(前年同四半期比0.6%減)、経常利益は36億58百万円(前年同四半期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億12百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。