- #1 受取手形譲渡高及び受取手形裏書譲渡高に関する注記
- 受取手形譲渡高及び受取手形裏書譲渡高
| 前連結会計年度
(平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(平成27年3月31日) |
| 受取手形譲渡高 | 186,667 | 千円 | 197,170 | 千円 |
| 受取手形裏書譲渡高 | 8,000 | 〃 | 5,744 | 〃 |
2015/06/26 13:25 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」 に含めて表示しておりました「電子記録債権」(前事業年度94,530千円)は重要性が増したため、当事業年度から「電子記録債権」(当事業年度375,514千円)として区分掲記しております。
2015/06/26 13:25- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた12,842,915千円は、「受取手形及び売掛金」12,748,385千円、「電子記録債権」94,530千円として組み替えております。
2015/06/26 13:25- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、リスク管理規定に沿ってリスク低減を図っております。投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については定期的に時価の把握を行っております。
デリバティブ取引は外貨建取引に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
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