- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2018/12/21 10:48 - #2 消費税等の取扱いに関する注記
当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、金額的重要性が乏しいため、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
2018/12/21 10:48- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ流動資産が31億72百万円減少、固定資産が57百万円増加した結果、228億14百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少4億43百万円、受取手形及び売掛金の減少20億11百万円、電子記録債権の減少8億98百万円によるものであります。
(負債の部)
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が35億9百万円減少、固定負債が84百万円増加した結果、146億8百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少28億8百万円、短期借入金の減少2億円、未払法人税等の減少1億42百万円によるものであります。
2018/12/21 10:48- #4 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」151,752千円は、「固定負債」の「その他」122,102千円に含めて表示しております。
2018/12/21 10:48- #5 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」161,224千円のうちの8,402千円は、「投資その他の資産」の「その他」500,291千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」161,224千円のうちの152,822千円は、「固定負債」の「その他」95,035千円に含めて表示しております。
2018/12/21 10:48- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2018/12/21 10:48